■入院までの経緯についてはこちらにまとめています。

2007年07月03日

血液検査も問題なし

今日の診察で前回の血液検査の結果を聞いてきたが、問題なしとのこと。問題がないので緊張感もなく、雑談している時間の方が長かった。

今年に入って血液検査、X線、MRI、CTからPETに至るまで、さまざまな手段で各部位を検査してきたが、いずれも問題がなく、転移・再発の可能性の高さから慎重な姿勢を崩さなかった医師からもようやく楽観的な発言が聞かれるようになった。次は患部のMRI撮影をすることになったが、「まず問題ないが、今後のために正常時の状態を撮影しておきたい」とのコメントであった。
タグ:がん ガン
posted by 徳山秀樹 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/46541108
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。