■入院までの経緯についてはこちらにまとめています。

2007年01月15日

あるある大事典2

昨日は「がん特集」でしたので当然見た。病気前なら見たかどうか分からないが、今回は他人事ではないので真剣に見ていた。ガンにならない身体をつくるということで、アメリカでは野菜・果物を積極的にとってガンの減少につなげているということ。抗酸化・修復・解毒の3つの力を持つ野菜として、小松菜、水菜、にんにく、ブロッコリー、カリフラワー、かいわれ、ブロッコリースプラウト、菜の花が紹介されていた。

ただ個人的には以前より野菜中心の食生活となっているので目新しさはなく、この生活でもガンになる人はなるということ。今後も当然こうした生活を送るが、再発防止に効果があるのかどうか?
posted by 徳山秀樹 at 11:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
(・w・)ノこんばんは
基本的に、きちんと研究がされていて、論文の形で発表されているもの以外は効果はない、とみなしてかまいません。癌の治療は無数のベンチャーが開発を競う最激戦区で、ちょっとしたテレビ番組が特ダネをすっぱぬけるような甘い世界ではありません。
Posted by amits at 2007年01月16日 18:38
部位は違いますが、私も経験済です。今後経過観察が長期間必要になると思いますが、決められた検査を定期的に必ず受けるようにしてください。それが病気に対するリスクマネージメントとなります。
Posted by mimi at 2007年01月19日 21:33
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