■入院までの経緯についてはこちらにまとめています。

2006年12月23日

抜糸完了

今朝の処置で傷口の抜糸がすべて完了したとのこと。これで病理検査で取り残しがないことが確認され、傷口が完全にふさがれば退院となるのだろう。

摘出腫瘍が当初見込みより大きかったことで入院期間が予定より長くなってしまったが、本業のトレードを入院生活に組み込んでみると、入院生活も予想していたほどヒマではなく、規則正しい生活が出来たと評価している。
posted by 徳山秀樹 at 10:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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