■入院までの経緯についてはこちらにまとめています。

2006年12月13日

鼻から流動食

画像0009.jpg食事再開の期待は見事に裏切られ、鼻からチューブを入れられての流動食となった。ご丁寧に三食出てくるのだが、一回一時間はかかる。当然味は感じないが、これで満腹になってゲップまで出るのが悲しい。また食後にはほのかにキャラメル臭が漂っている。
posted by 徳山秀樹 at 07:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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