今年('06年)9月上旬にドアを開けようとして取ってにかけたすべり、そのまま顔から突っ込むかたちとなった。寸前に止まったため軽く口唇部があたった程度という認識であったが、その割に痛みを感じたので夜に患部を確認してみた。
裂傷はないのだが、内側から触って「しこり」があることを発見。患部が腫れたのだろうと考えていた。しかし2週間以上経過しても「しこり」はなくならないので、約1年ぶりにかかりつけの歯科に行って通常の治療ついでに問い合わせてみた。
すると大学病院を紹介するので行って欲しいとのこと。幸い近所にあるので後日行ってみたところ、恐らく良性の腫瘍と思われるが念のためMRI検査をして確認するとのことであった。
その後検査をして再度受診すると悪性の可能性も排除できないとのことで、細胞診をすることになった。同時に1泊2日の簡単な手術入院で除去するスケジュールをたてた。
ところが直前になって医師より電話があり、検査結果がよくないので手術は中止するので来て欲しいとのこと。そこで初めて悪性腫瘍(ガン)である可能性が高いことが判明。全身麻酔での本格的な手術が必要になった。現在そのスケジュールを詰めいている状態である。
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早く良くなられるよう、
心からお祈りいたします。
がんばってください!
貴者の本を参考にさせていだだきHPを閲覧した
途端病状を知りビックリしました。
早く良くなって、全国の株式投資の方々へ伝授御願いします。
本当に良くなって下さい。
心より願って折ります。