■入院までの経緯についてはこちらにまとめています。

2006年12月12日

手術翌日

手術次第で当日夜は集中治療室もあり得ると脅かされていたが、幸い一般病棟に戻ってこれた。しかし身体中にモニター監視のケーブルがつけられ、とても熟睡はできなかった。今日になって点滴以外は外されたので、ようやく自由の身に。当面の関心はいつ食事が再開されるかに。
posted by 徳山秀樹 at 09:56| Comment(1) | TrackBack(0) | 闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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